どうも、一寸の虫にも五分の親近感を持つシバマサです。
先日バイトに行こうと思って、部屋を出て入口を閉め、鍵を探してポケットを探っていると
トサッという音がします。振り向くとそこには一匹のGが
そしてその彼は起き上がるとシバマサがさっき閉めたドアの下の隙間に猛ダッシュで駆け込みます。しかし、うちのドアには
うちのあまりの建て付けの悪さにGも入る隙間もないらしく頭をつっこもうとかなり必死でガサガサやってます。
安西先生、いましたよ
試合終了のホイッスルなっても諦めないようなやつが話を彼視点でまとめると
ドアが開いたため、侵入を試みるが、予想以上にドアが早くしまってしまう
↓
慌てて駆け込もうとしたためGのくせに壁から転げ落ち、人間に見つかる
↓
なんとか人間をかい潜りドアの隙間に入り潜入を試みるも入れず、頭隠して尻(?)隠さずな隙だらけの状態で大奮闘
どんだけダメなGなんだどこの業界にもダメなやつっているんやな。俺みたいや。
後ろから優しくフミフミしてやろうかとも思いましたが彼のひたむきさに心打たれ見逃してあげることにしました。
おかげて?梅雨に突入しましたがまだシバマサ邸にGは現れてません
また今回も予告と違ってますね。そういえば(゜∀゜)
では( ・ω・)ノシ
間抜けなGだな