どうも、落ちに落ちまくってるシバマサです
就職決まらないかもしれない〓
今日もシバマサ神戸に行きました。途中あるおばあさんに出会いました。その方も関西の女性特有の化粧の濃さだったんですがその濃さが尋常じゃない
写真撮りたかったけど無理だったので、なんとか文章で表現すると
あれはもう化粧じゃなくて特殊メイクの類なんです、あれに勝てるのはメジャーになる前のルナシーと本気のデーモン小暮閣下くらい

あれは新喜劇か何かですか?大阪はよくわかりません
最近就活してると独創性ってものが必要だなとつくづく思います
そこでこんな記事見つけました
「ぼくゴリラ ウホホイウッホ ウホホホホ ウッホホウッホ ウホホホホーイ」…ゴリラの孤独を表現した短歌で17歳高校生、市長賞に輝く
ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1210049.html(hつけてね)
芸術はよくわからんけどこれはある意味独創性の塊だとI think
でもよく考えたら昔にたようなことシバマサもしたことを思い出しました
小学生の時短歌を作る授業で
「花子さん ずっとトイレで 臭くない? 不思議だなあ 不思議だなあ」
たしかこんなようなのを作ったことがありました
まあ字数あってないんだけど
まあ確実に突っ込み待ちだったわけですが
先生「こないだ出してもらった中からいくつか紹介します。まずはシバマサ君の」
ちょwwww絶対怒られる(;´Д`)
先生「すばらしい、日常の素朴な疑問をうまくまとめてありますね(・∀・)」
ええええええええーーーーー!?
いやいやいやいや、シバマサにとって花子さんという超常現象は日常ですか?
しかもうまくまとめるもなにも後の「不思議だなあ」×2は確実にあまったから無理につけただけだろ(ノ><)ノ
もしここをみている先生がおられましたら、芸術を理解する力の前に
生徒の突っ込み待ちを理解する力を身に着けてください。お願いしますまあ言いたかったことは、なぜ今この独創性が発揮できないんだろうってことです
では、